タブレットに図面を入れて確認

バリ取り後は、穴をあける(タップを立てる)ために、罫書きをする。


この罫書きをする時に、フト思った。そうだ。タブレットに図面を入れてみよう!と言う事。

部品加工や、組立作業をする時に、寸法を確認したい時がよくある。紙ベースでは、わからない部分もあるので。

その際、パソコンを置いている部屋まで行って、寸法を確認し、また作業へ戻っていた。

これが、めんどくさい。

しかし、タブレットに図面を入れて確認する事で、時短にもなるし、作業効率アップに繋がる。

タブレットは、別のネタで使うために買ったのだが、仕事でも使えそうなネタがあったのは良かった。便利な時代になりましたねぇ。

 

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