『ものづくり』には様々な困難がある。 しかし結果としてとても楽しい。 フラターテックは『機械関係の総合ドクター』を目指して行きます。
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1/29 破材で部品作り、溶接、バフ仕上げ。
先週の私の作業の何日か分を更新致します。
3日前くらいの事。
チョコット作業できまして、後は打合せや外出やで、一週間がいつものように終わってしまいました。
右写真は、切った部品は既に製品になってしまっている派材を切断しているところ。材質はステンレス♪SUS304です。 変わった形で切っているのは、ワイヤーカットをした形です。
チョコット切断中。
何を製作したでしょう♪続きは、↓

フラターテックにあるノコ盤で一番使う頻度が高い、中くらいのノコ盤。
ガーーーーーーー
と、先程の材料を切断中。


切断した材料を、さらに切断。
さて、切断した材料のしたには、私が今回製作する部品の図面があります。
図面印基づき、政策するとしましょう♪

マシニングににせて、削りましょう♪
右写真♪精度はバッチシ!
スコイヤーでケガキをいれましょう♪
その後は、ポンチで、
ポチン!!

M4を立てたいので、Φ3.2で穴明け。
これは、これで、使うので、タップを立てたら製作終了♪

さて、お次は汎用旋盤♪
チャックで、材料を掴んでいます。
段を付けています。

また、マシニングで切削中。
判りにくい画像ですね・・・暗かったか・・・

さて、旋盤→マシニングで切削した部品を、溶接しましょ♪

Vブロックをおきまして、基準をを作りましょ!
丸物は、こういうVブロックにおくと、平行が直ぐ出ます。

薄い溶接なので、先を変えましょう。
右は、トーチを交換しました。
バシュッ!
仮付け♪
丸なので、平行を保ちつつ3箇所くらい均等につけまして、
さらに、その間に仮付けをします。

今回は、棒を使って荷曇りします。
平行にしないといけないので。

肉盛りした溶接箇所を、サンダーで荒削りをして。

さらに小さい番手で中仕上げをしてぇ~~~
手加減が重要!

写真を撮り忘れたが、この#320の前に#100番くらいの番手の中仕上げをします。
取り忘れた事に、凄く公開・・・
テキパキせにゃねぇ~

よし!良い感じ♪
さて、次ぃ~~~~

丁度良い、M5の寸切りボルトが無かった為(寸切りボルトは、ネジを切って有る1mくらいの棒の事を言います。)
寸切りが無かったため、長めのボルトを切断します♪
切り用のグラインダーの刃。
フフフ
良い感じで切断した♪
良くする・・・事です。

そのボルトを、3つ↑で紹介した写真でマジックでケガいた場所へ溶接します。
バシュ!
バシュッ


良し!良い感じ♪
右写真で、完成♪
さて、バフ仕上げをして、ステンレスをキラキラに仕上げます。
左写真の部品の上にある白黒いのは、研磨材です。これで、綺麗にピカピカにしましょう♪
右写真は、半分\半分仕上げています。違いが判るだろうか・・・(部品の左がそのまま、右が磨いたの)
ハイ。綺麗に仕上がりました、。
溶接箇所も、わかりません♪「
さて、私とは別で皆色んな者を製作しています。その一部をパシャ。
部品が入ってきた♪
左下の写真は・・・工具屋さんが持ってきた手帳4冊。
使わないかrあ、使って。といわれたが。。。。私は、システム手帳愛好家なので、手帳は既に持っているので、新たにはいらない・・・・
持ってかえって、子供の落書き長にしよう♪フフフ
ふう。先週分の1日分をかけた。
後は・・・2日分くらいか・・・・
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